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縦走路がいい・尺岳 [ 608m ]
スライドショー
No.1 安入寺公民館、車は道沿いに置いてスタート
No.2 右手の狭い道を取る
No.3 右手キャンプ場
No.4 左手は竜ヶ丘公園、右手を行く
No.5 正面に竜ヶ丘公園立て札、右手へカーブ
No.6 竹林に沿っていく
No.7 水道施設
No.8 後方を尺岳、行く手を福智山とある
No.9 ここから道は狭くなる
No.10 右手に石段を降りると、八大龍王
No.11 元に戻り、落ち葉の道を行く
No.12 広い道は狭くなる
No.13 小さな支流を渡っていく
No.14 道は狭い。しかしゆるやかな傾斜に気分はルンルン
No.15 そして植林地を行く
No.16 右手沢から漂う冷気が心地いい
No.17 岩肌を滑るように流れる水に、気持ちは踊るが水遊びはまだ早い
No.18 さらに、沢に沿って登って行く
No.19 そして、コケむした露岩を登ると、分岐、これを直進する
No.20 岩場をよじ登り、薄い踏み跡を行く
No.21 道沿いに付けられた赤いテープが、唯一の目印
No.22 さらに石屑の道を行く。踏み跡ははっきりしない
No.23 石屑の道を出ると、踏み跡ははっきりする。
No.24 すぐ右手へ沢を渡っていく
No.25 大きな傾斜を登ると歩きやすくなる
No.26 しかし、すぐ岩道になる
No.27 岩道に踏み跡は見出せない
No.28 赤いテープもない
No.29 さらに沢を横切ると、
No.30 踏み跡ははっきりする
No.31 しかし、また石屑の道は、
No.32 岩道になる。ここも踏み跡は見当たらない。テープもない
No.33 不安が高まるころ、やっと赤いテープを見る
No.34 少し行くと、岩はなくなり、塗料で書かれた目印が目に入る
No.35 ほぼ平らな道を下って行くと、
No.36 岩ばかりの涸沢へ下っていく
No.37 そして踏み跡のない涸沢の岩道を行く
No.38 少し行くと、正面岩に印鑑を押したような目印と、矢印が描かれている。
No.39 目印の岩先から左手へ、支尾根を登ると歩きやすくなる。赤いテープを見ると、
No.40 植林地になる
No.41 植林地は、すぐ自然林に変わり、左右に赤いテープを見る
No.42 そして草道を行くと、
No.43 頓野林道に出る
No.44 林道を横切り、植林地を行くと、
No.45 山瀬越、縦走路に出会う。ここにはベンチもあり、足を休めて左手へ、山頂まで1・8km
No.46 ゆるやかな傾斜を登って行くと、
No.47 木柱、山頂まで1・5km、一息ついて、
No.48 快適な道を行く
No.49 さらに快適な道を行くと、
No.50 林道に出会う
No.51 尺岳まで1・2km、右手は「ます淵ダム・道原、へ、左手は「内ヶ磯」へ
No.52 一息つき、直進していくと、
No.53 右手に木柱、尺岳:1・0km
No.54 さらに快適な道を行くと、
No.55 道標、尺岳:0・8km
No.56 この辺りは、松の大木が多い
No.57 さらに松の大木に触れ、快適な道を行くと、
No.58 分岐に着く。ベンチで一息つき左手へ下っていく
No.59 松の大木に触れ平坦な道を行く
No.60 右手に木柱、尺岳:0・5km
No.61 さらに快適な道を行くと、
No.62 尺岳平に着く
No.63 右手に道標、直進して尺岳、帰路は右折する
No.64 尺岳平から、林に踏み込んでいく
No.65 ゆるやかに登って行くと次第に傾斜を増してくる。急坂ではない
No.66 ひと登りすると
No.67 尺岳山頂
No.68 西に金剛山
No.69 北に皿倉山、
No.70 南に福智山
No.71 山頂を後に、尺岳平から左折し下っていく
No.72 広い踏み跡を左手へカーブすると、
No.73 分岐
No.74 分岐を左折し下っていく
No.75 シャガが美しい
No.76 四角い水槽の手前から、右手へ下っていく
No.77 沢に沿ってゆるやかに下り、
No.78 木橋を渡っていく
No.79 小さな滝を見て、
No.80 斜面を下ると、
No.81 空地、右手に炭焼き窯跡か、これを直進して行く
No.82 ゆるやかな傾斜を登ると、傾斜はゆるんでくれる
No.83 踏み跡は狭いが、ゆるやかな傾斜に足に疲れは来ない
No.84 そしてS字状にくねった幹をくぐって行く
No.85 分岐を右手に行くと
No.86 鉄塔、
No.87 金剛山が一望
No.88 分岐、左手へ下っていく
No.89 道沿いに咲くシャガを見て
No.90 ゆるやかに下っていく
No.91 左手に石柱
No.92 さらに、ゆるやかな傾斜を行く
No.93 支流を渡っていく
No.94 道沿いにシャガ、しかし花は見られない
No.95 さらに、支流を渡り、
No.96 植林地を行く
No.97 左手に支流、これを右手へ
No.98 さらに、石屑の多い植林地を行くと
No.99 歩きやすくなる
No.100 快適な道を行くと
No.101 林道になる
No.102 ルンルンと林道を下って行くと、車道になる
No.103 車道を左手へ橋を渡っていく
No.104 右手に金剛山
No.105 左手に案内板
No.106 そして、安入寺公民館に着く



















山の記録7